ゲストブック  

  2013年8月7日 (水) 23時00分11秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   http://www.geocities.jp/yamazaki_hiroki2000/
[コメント] :   はじめまして。お書き込みありがとうございます。
この数日、都合で不在にしており、返信が遅れてすみません。
私が出遭った、山(あるいは山中の道沿いなど)での不思議な体験は、発表していないものがまだあります。
最近、公私共に多忙で、なかなかサイトの更新ができずにいますが、そのうちまた書きたいと思っています。
豊かな大自然の象徴ともいうべき「山」は、私にとってはその存在自体が、不可思議なものといって決して過言ではなく、私の経験した多くの山での不可思議な出来事は、そんな心持ちの延長線上にある「現象」の一種なのだろうと思っています。そして、それを「経験」することができる自分を、ある意味、幸福であるとも思っています。(たとえ、それが私の先入観からくる思い込みに過ぎなかったにせよ・・・)
今後とも「山」に接するにあたり「畏れ」あるいは謙虚な気持ちは忘れたくないものです。
  2013年8月4日 (日) 11時27分15秒
[名前] :   十六夜
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして、山の怖い話がもっと知りたいです。

山って不思議ですねぇ。
  2010年1月1日 (金) 12時03分32秒
[名前] :   トマト鉄道
[URL] :   
[コメント] :   新年明けましておめでとうございま〜〜す。

僕のメイン的な趣味は本来ならば、鉄道関係全般ですが、山の方もかなり知識も持っています。
また書きます。
 
 
  2010年1月1日 (金) 16時41分29秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   http://www.geocities.jp/yamazaki_hiroki2000/
[コメント] :   明けましておめでとうございます。
新年初のお書き込み、ありがとうございます。
昨年は私には職場も家庭も何かと多忙で閉口した一年でした。おかげで山行記録もすっかりためこんでしまい、年末にまとめてのHPアップとなってしまった次第ですが(実はまだ未記載の山行が残っております・・・)、今年もどうにか、頑張っていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。
  2009年8月3日 (月) 12時55分52秒
[名前] :   トマト鉄道
[URL] :   
[コメント] :   ご無沙汰していました。
昨日、長々と、カキコミしたんですが「タグの未処理につき入力されません」・・・と、出たんですが、ハテ?この処理どうすればよろしいのでしょうか。
 
 
  2009年8月4日 (火) 00時36分29秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   http://www.geocities.jp/yamazaki_hiroki2000/
[コメント] :   お書き込みありがとうございます。
ご質問の現象、私にはどうも原因がよくわかりませんが、今回のコメントは確かに投稿されていますので、あるいは字数制限(最大全角500字まで)が関係しているのかも知れません。
取り急ぎ、御連絡を兼ねて掲載致します。
  2008年11月27日 (木) 20時54分31秒
[名前] :   トマト鉄道
[URL] :   
[コメント] :   初めまして。
埼玉県人で本名は田中と申します。
「山の不思議・恐怖体験」読みました。
僕も、30年ほど山行歴ありますが、結構恐い思いしています。
機会が有りましたら、紹介?したいと思います。
登山の方は、今は残念ながら病気しまして、歩行困難となり、できません。
まずは今日は、御挨拶まで。m(__)m
 
 
  2008年11月29日 (土) 02時38分47秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   http://www.geocities.jp/yamazaki_hiroki2000/
[コメント] :   お書き込みありがとうございます。
「恐怖体験」お読みいただき恐縮です。
多くの人にとっては「またまた・・・」というような類の話ばかりかも知れませんが、それでもあえて載せてみましたのは、「山」というものに対して人が古来抱いてきた一種畏敬の念とも、ある意味通じるものがあるように思うからです。
このところ、公私共に多忙で、HPの更新も滞りがちですが、まだ記録し切れていない体験もあります。そのうち、折をみて書き記してみたく存じます。
また、田中様の体験も御紹介ください。今後ともよろしくお願いします。
  2008年9月6日 (土) 14時58分14秒
[名前] :   モリモリキッズ
[URL] :   http://www41.tok2.com/home/capino/morimorikids/ind
[コメント] :   今日は妻女山での山仕事の最中に偶然にお遇いできてよかったです。妻女山(赤坂山)に、あんなに色々な蝶がいることも初めて知りましたし、本当の妻女山(斎場山)のこともお話できました。短いけれども有意義な時を過ごさせていただきました。斎場山、ぜひ広めてください。
低山フリークとしては、これから信州の低山を登る際の参考にさせていただきます。また、妻女山でお遇いできるといいですね。
 
 
  2008年9月6日 (土) 23時45分47秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   本掲示板へのお書き込みありがとうございます。また今日偶然お会いした節には大変興味深いお話を頂き、ありがとうございました。
妻女山については、私も『長野縣町村誌 東信篇』の「土口村」の「齋場山」の項の「嶺上より界し、東は清野村に属し、西南は本村に属し、北は岩野村に属す」との記述と現在の地形図を照合して検討した結果、現在の妻女山よりも若干西にずれているような気がしていたところですが、同書の「清野村」「岩野村」の項では、いずれも「妻女山」の記述で統一されていること等から、特に深くも考えず、薬師山東の円頂については、むしろ土口村の「齋場山」の項の次に記されている「北山(笹崎山)」に相当するのではないかとの印象をずっと抱いてきました。
(長くなりましたので、続きは次に記します。)
 
 
  2008年9月6日 (土) 23時46分40秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   (先刻の続きです。)
しかし、今回お話をお伺いした機会に、改めて町村誌をひもといてみましたら、清野村の妻女山の項には「又赤坂山と云ふ」という付記があることや、また岩野村の「古跡」の項に「笹崎山薬師」の記述があること等を発見し、それにより本来は現在の妻女山が「赤坂山」、薬師山が「北山=笹崎山」、そして薬師山東の円頂が「齋場山」に相当するのだということを、はっきり理解できました。
となると、現在私のHPの「天城山・薬師山」の項に記述してある内容は不正確ということになります。早速、改稿したいと存じます。
このたびはほんとうに貴重な啓示を頂き、ありがとうございました。
このようなことは、誰かが記録しておかないと、いずれ忘れ去られてしまう、非常に貴重な事実と存じます。「齋場山」の名も、これを機に私のHPにも是非掲載したいと存じます。
あの山域では、様々な種類の蝶に出逢えることから、最近よく訪れています。またお会いできる日を楽しみにしております。
 
 
  2008年9月7日 (日) 09時49分19秒
[名前] :   モリモリキッズ
[URL] :   http://www41.tok2.com/home/capino/
[コメント] :   こちらこそ、妻女山の自然の豊かさを再認識させていただき感謝です。小生のブログにも書かせていただきました。
http://blog.goo.ne.jp/morimorikids/
ところで、斎場山をいわのやま(斎野山?)と書かれた史料があると言われましたが、それはなんという史料でしょうか。お教えいただけると幸いです。
 
 
  2008年9月7日 (日) 14時53分14秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   連日のお書き込みありがとうございます。
お問い合わせのありました「岩野山」の件ですが、真相は私が以前『長野縣町村誌 東信篇』の「土口村」の「北山」の項中に「岩野村にて方今笹崎山と云ふ」との付記があったのを、昨日お会いした際、にわかに思い出せず、たぶん「岩野山」というような名だったと思っただけで(確かそう思う前には、信更の「岩倉山」=虚空蔵山と混同してしまっていたですね)、正しくは「笹崎山」でありました。不用意な発言で混乱させてしまい失礼しました。もっとも、その「笹崎山」も、今回「薬師山」の別称であることが確認でき、嬉しく存じております。
PS 今日も先刻、妻女山一帯を蝶を求めて歩いてきました。
  2008年3月23日 (日) 19時51分22秒
[名前] :   上小三十山
[URL] :   
[コメント] :    昨年、千曲市の高雄山へ登ろうと調べたら、信州山岳日帰りの旅のページに載っていました。有名な山だけでなくこんな山にもすべて登って記録している人もいるのかと驚きましたが、しばらくページを見ているうちに文章から、これは、かの「信州山岳日帰り紀行1,2」の作者が作っているのだと気づきました。この本は我が枕元の本棚にあって、かなりお世話になっていた本です。
 今回、オコウ山に登ろうと検索したら、新たなページが出来ていて、プロフィールなどもあり、やはり同一人物と分かるとともに現在のご様子も分かりました。
 徒然草は同感するところが多かったです。不思議な物語は思わず一気に読んでしまいました。おもしろいです。
 これからもHP利用させていただきます。またご家族での登山記も続編を楽しみにしています。
 
 
  2008年3月23日 (日) 23時40分12秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   お書き込みありがとうございます。
また、本ページだけでなく、過去の拙著までお読み頂き恐縮至極です。併せて御礼申し上げます。
情報提供や自身の備忘には、ホームページで十分用が足りそうなので、当面は「本」ではなく、こんな形でいきたいと思っています。
最近は山城址の山とか、あるいは国土地理院の地図をアットランダムに見て、ふと目にとまった所とか、割と行き当たりばったりの山が多いですが、それらは小さい山でも、事前情報僅少で、何が出てくるかわからない面白さがありますので、結構はまってしまっています。
(ただ、そんな山だけに、家族を時折ひどい目に遭わせることがあるので、大分顰蹙を買っています・・・ そのうち、家族から、もう一緒に行くのはいやだなどと言い出されなければよいのですが・・・)
また、面白い山の情報などございましたら、是非御教示ください。今後ともよろしくお願い致します。
  2007年7月12日 (木) 21時50分59秒
[名前] :   山は秋から
[URL] :   
[コメント] :   陣馬平山の萩野城址行かれたようですね。
いつもながらに的確な山行の説明とならんで、幼少のお子さんにいつ山の虫が騒ぐようになられるのかも
楽しみです(笑)
 
 
  2007年7月15日 (日) 02時43分40秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   お書き込みありがとうございます。
また、先日は萩野城址の存在の御教示、どうもありがとうございました。ようやく行くことができましたが、予想以上の高度感と明るい開放的な雰囲気と展望の良さに感激しました。今後、折にふれて訪れるお気に入りの山域になりそうです。
子供の方は、年中山ばかりなので最近では仕方なくついてきているのが実態かも知れません。逆効果にならなければ良いのですが・・・
  2007年6月13日 (水) 22時12分41秒
[名前] :   善子
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして。家から見える長野市北部の山の名前を知りたくて、調べています。
いきなりですが、教えていただきたいことがあります。今、長野市で特設サイト「川中島の戦い」を開設しています。
その中の葛山の写真と山崎さんの葛山の写真が違うのです。どちらが葛山ですか?
車の運転ができず、体力もないので地図と山を見比べるだけですが、
いまだに葛山、頼朝山、郷路山の区別がつきません。
もしよろしければ教えてください。よろしくお願いします。
www.furin-kazan.jp/nagano/shiseki/entry/000576.php
 
 
  2007年6月13日 (水) 23時04分54秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   お書き込みありがとうございます。御質問にお答えします。
長野市特設サイトの画像にある矢印の部分は、確かに葛山から派生している尾根の一部ではありますが、頂上ではありません。頂上はその左後方の峰で、それが私のサイトに掲載している峰と同じものです。
長野市特設サイトの矢印部分のすぐ下から左にかけて見える白い崖の露出部分が普通「郷路山」と呼ばれているところになりますが、同山は私のサイト中にも記載しましたとおり、特段頂上らしい箇所もなく、ごろごろした崖の様相そのものを指していう呼称のようです(一見頂上に見える矢印部分も、実際に訪れてみると、単に尾根の傾斜が緩んでいる箇所に過ぎません)。
頼朝山は長野市特設サイトの画像によれば、葛山の左下方にぽこっと盛り上がっている峰なのですが、残念ながらこの画像では切れていて写っておりません。私のサイトの画像で左手前に写っているのが同山の山体の一部になります。
以上、適当なお答えになりましたかどうか・・・ とり急ぎ記してみました。また御不明な点等ございましたらお知らせください。
 
 
  2007年6月14日 (木) 22時07分49秒
[名前] :   善子
[URL] :   
[コメント] :   ご回答ありがとうございました。
長年、間近で見ていたのは葛山(の一部の郷路山)だとわかりました。
ありがとうございました。
  2007年5月15日 (火) 17時56分47秒
[名前] :   Takajing
[URL] :   http://www.5ksjy5.net/
[コメント] :   山崎 浩希 様

はじめまして、河野貴仁と申します。
全体を楽しくは意見させていただきました。
私は怖いものは苦手なのですが、恐怖体験のページもじっくり読んでしまいました(汗)

それにしても、体験数が多いですね。
私は、これまで生きてきても、そういう体験をした記憶は全然ありません。
何でですかね・・・

事後連絡になってしまいますが、私のサイトより、貴サイトへのリンクを貼りました。リンク掲載ページのURLはhttp://www.5ksjy5.net/link_yama1.html
です。よかったらご確認ください。

私はお隣の山梨県出身で、サイトは「私のふるさと、山梨県」と題しまして、山梨県の自然や歴史を写真と共に紹介しています。http://www.5ksjy5.net/index.html ですので、よろしかったら遊びに来てくださ
い。また、お気に召したらテキストリンクで相互リンクをお願いできないでしょうか?こちらの方もご検討いただけると幸いです。

東京都小金井市在住 河野貴仁(Takajing)
アドレス:k-free-jing@5ksjy5.net
 
 
  2007年5月16日 (水) 23時51分05秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   河野様、お書き込みありがとうございます。
また、私のサイトにリンク頂きました旨、了解です。拙い私のサイトを拝見頂き、どうもありがとうございました。
早速、河野様のサイトも覗かせていただきましたが、まず第一に河野様が御自身の「ふるさと」を愛されている姿勢に非常に共感を覚えました。また、折しも「風林火山」ブームの中、私も最近しばしば戦国時代の山城址の山(それも多くは武田氏と戦った山城)に訪れている関係上、今回思いがけず山梨の河野様からのお書き込みをいただきましたことは、大変タイムリーで嬉しく思っております。
また、復元された躑躅ケ崎館が公開されているとは全く知りませんでした。早速訪れてみたいです。
相互リンクも是非させていただきたいと思いますので、今後ともよろしくお願い致します。(ただ、今日は仕事の都合で帰りが遅くなってしまいましたので、リンクの細工は明日以降になりますことを、どうかお許しください・・・)
  2007年2月28日 (水) 21時51分42秒
[名前] :   山は秋から
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは。
小松原城のレポート読まさせてもらいました。
結構規模があるのですね。池糖らしきものもあるのも
面白いですね。それともヌタ場というものでしょうか

話は変わりますが、先週の「風林火山」を見たら海ノ口城に行きたくなりました。単純ですね(笑)信玄の初陣の場所だったんですね。
 
 
  2007年3月2日 (金) 00時14分36秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   いつもお書き込みありがとうございます。
小松原城については、小学生時代に私が偶然登った峰は北の峰であることが、実際に訪れてみて確認できました。南の峰は今回が初めて訪問でしたが、それにしても事前の想像をはるかに超えた山城の遺構が目の前に現れたもので、大いに驚かされ、また帰宅後ずいぶん「勉強」させられた次第です。途中の池は、季節のせいもあるかも知れませんが、水量の結構多い、文字通りの池でした。これなら籠城しても水不足に悩まされることはなかったのでは?
また、海ノ口城の件、是非「城山」の岩峰とセットで行かれてみてください。城山のピークからの眺めがとても印象に残っています。ちなみに私の場合は、事前勉強不足で、城址と城山とを別々の日に訪れるハメになりました…(2006年の3/11と3/12、「山行記録帳」に載せてあります。)
  2007年1月20日 (土) 13時17分35秒
[名前] :   山は秋から
[URL] :   
[コメント] :   それと長野市の陣馬平山の西隣にも萩野城跡があります。(山崎さんが登った信州新町の城と同名)
陣馬の峠から少し下りて行くコースと麓の
七ニ会の知足院集落あたりから登るコースがあります。
展望は十分あります。クマには注意みたいですが(笑)
 
 
  2007年1月21日 (日) 08時46分43秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   情報提供ありがとうございます。
城址の山も、いくつか歩いてみますと、築城者ごとの特徴とか、また戦国時代の信州の合戦の流れとか、特に意識しなくても自然と覚えられていいですね。これからもいろいろ訪れてみたいと思っています。
窪寺城は『信濃の山城』(郷土出版社刊)の「小柴見城」の項の地図で場所だけは承知していますが、実は私も未訪です。
小松原城は、私がまだ小学生の頃、校則違反でそのあたりまで友達とサイクリングをした際、果樹園の中の道伝いに偶然そのあたりに登ったことがあります。もっともかなり前の話で、記憶が薄れかけているので、近日改めて訪れてみたいと思っているところです。
陣場平の西の萩野城は、実は今回お聞きするまで全く知りませんでした。貴重な情報提供ありがとうございます。また折を見て出掛けてみたく存じます。
なお、私は昨日は松本市の中入城址(山家城址)に訪れました。また「山行記録帳」にアップしますので御覧ください。
今後ともよろしくお願いします。
  2007年1月20日 (土) 12時54分36秒
[名前] :   山は秋から
[URL] :   
[コメント] :   山崎さん、こんにちは。
マイナー山城跡めぐりもなかなかロマンがあって楽しいですね。
安茂里の窪寺城跡と川中島の小松原城跡というのも
あるみたいですよ。ご存知でしょうか。
自分は行ったことはないのですが。名前は知っていました。
検索で捜すとと詳しく出ています。
小松原城の方は「小松原山中にある山城」で出てきます。

言い遅れましたが、自分も長野住民なんです。
  2006年12月16日 (土) 13時36分31秒
[名前] :   山は秋から
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして。
山崎さんの日帰り紀行�機Ν兇遼椶箸�
以前良く見させていただいて�靴禄个覆い里�なとおもっていましたが、
昨夜ふとネットでこちらをみつけてびっくり
続編�靴�たくさんですね。
これからも楽しみにしています。
 
 
  2006年12月17日 (日) 00時06分31秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   このたびは本掲示板にお書き込みいただき、また拙著を御覧頂いたとのこと、どうもありがとうございます。
過去の拙著に関しましては、今読み返してみますと、我ながら結構過激な描写の箇所などが多くて汗顔の至りですが、なにとぞ十年以上前の「若気」のなせる業と御容赦ください。
紙版の「�掘廚眩瓦�考えなかったわけではないのですが、自費出版だと、かなり散財が大きいですので、最近の私の身辺状況等から、今のところ「凍結」としている次第です。(未発表原稿は結構たまっているのですが・・・)
その点、HPなら気が楽ですし、私自身の「山日記」も兼ねていますので、適当に更新も続けていけますし、当面はこのスタイルでいきたいと思います。
また、良い山の情報等ございましたら、是非御教示ください。これからも、よろしくお願いします。
  2006年12月1日 (金) 16時16分08秒
[名前] :   MJ
[URL] :   
[コメント] :   こんにちは。
アウトドアデザインの招待状というものがあるそうです。
仲間に連絡メールを一斉送信でき、”参加する・しない”の集計も自動的にとれますし、専用の掲示板(写真アップ可)もついています。
登山やハイキングやトレッキング、そのたアウトドアイベント開催時や、仲間内での飲み会(忘年会やXmasイベント)に使えそうです。
トレッキング・キャンプ・釣り・BBQ・川下り・車・ツーリング・野球・サッカー・ゴルフなど、デザイン多々おいてありました。→www.yobu.jp
 
 
  2006年12月1日 (金) 23時47分27秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   情報提供ありがとうございます。参考にさせていただきます。
  2006年8月29日 (火) 22時44分24秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   陽太・啓太ママ様(先ほどの続きです。)
先の志賀山周回ルートの他、私としては志賀高原では本白根山や焼額山をおすすめしたいと思います。
本白根山は、すぐ近くの草津白根山(湯釜)に比べて一見地味ですが、月面世界のような噴火口や、鏡池の亀甲状土、また時季が合えばコマクサの群落に出逢えるなど見所も多く、展望台ピーク経由で周回しても2時間程度と、先の志賀山よりは手軽です。
それに焼額山は、最近夏山ゴンドラが運行されるようになり、駅からほんの15分程度の歩きで、頂上の神秘的な「稚児池湿原」の景観に出逢えるようになりました。本当に美しい湿原ですので、時間が許せば是非お立ち寄りいただければと思います。
なお、他にも志賀高原には、東館山や横手山など、リフト等で手軽に登頂できる山がありますので、できれば熊の湯あたりに数泊しながら、ノンビリ楽しまれてはいかがでしょうか。
以上、また適当なお答えになっているかどうか心配ですが… 思いつくままに記してみました。御参考になりましたならば幸いです。
 
 
  2006年8月31日 (木) 22時24分33秒
[名前] :   陽太・啓太ママ
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは。貴重なご意見ありがとうございました。また、お忙しい中いろいろと勝手を言ってしまい申し訳ございませんでした。これからも更新楽しみにしています。頑張ってください。
  2006年8月29日 (火) 21時13分31秒
[名前] :   陽太・啓太ママ
[URL] :   
[コメント] :   こんばんは。早速のお返事ありがとうございました。教えていただいた山々、今秋にでも早速登頂したいと思います。ところで実は夏休みに長野に行くか、近場の那須にするかで相当悩みました。長野の場合、山崎様のおっしゃるように、霧ヶ峰や志賀高原に行く予定でした。でも車での移動が長いことと、那須だと下道で行けるので、旅費削減のためこのような結果になりました。あと志賀高原は色々とたくさんの素敵な所がありすぎて、どの辺に的を絞ったらよいかわからず悩みました。志賀高原でのここだけは行った方がよい!的なところがございましたらお聞かせ頂けないでしょうか?あつかましいお願いばかりで申し訳ございません。お手隙の際で結構ですので、どうぞよろしくお願い致します。
 
 
  2006年8月29日 (火) 22時31分23秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   連日のお書き込みありがとうございます。
志賀高原でここだけは… となりますと、やはり私としては、熊の湯温泉から夏山リフトでまず前山湿原に上がり、そこから渋池〜志賀山〜裏志賀山〜四十八池湿原〜渋池〜前山湿原、と周回するルートが何と言ってもおすすめです。ここなら、私も当時4歳の長男、3歳の次男、1歳の長女、の子連れで訪れたことがありますし(注:さすがに1歳の長女はずっと私の背中でしたが…)、また渋池や四十八池はもちろん、他にも志賀山中で釜池とか鬼の相撲場池などという神秘的な池塘がいくつもみられ、さらには裏志賀山頂上の裏手から志賀高原最大の池沼である大沼池を俯瞰できるという、変化に富んだ飽きないルートです。ただ、志賀山の正面からの登りは多少急で露岩もありますので、子供の様子や天候の加減等によっては、四十八池側から往復するという手もあります。コースタイム的には幼少の子連れなら休憩込みで4時間程度みておいたほうがよいでしょう。
(他にもありますが、字数制限の関係で、続きは次に記します。)
  2006年8月28日 (月) 22時51分32秒
[名前] :   陽太・啓太ママ
[URL] :   
[コメント] :   はじめまして、こんばんは。茨城県の陽太・啓太ママと申します。今日初めてHPを拝見致しました。とても豊富な山情報に感激しました。今、3歳半と1歳4ヶ月の子供がおりますが、夫婦共に山が好きで、育児の合間にとても久々ではありますが、先日那須岳に登りました。もちろんロープウェーを使ってのお気楽登山でしたが、上の子は文句も言わず、結構楽しんでる様子で「きれいな景色だね」などと言って頑張って登っておりました。そこでぜひ、お願いがあるのですが、子連れでも楽しめる気軽に登れる山はないでしょうか?もしありましたら、ぜひいくつか教えて頂けないでしょうか?よろしくお願い致します。なお、筑波山は登りました。茨城県民ですので・・・(笑)
 
 
  2006年8月28日 (月) 23時59分50秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   お書き込みどうもありがとうございます。
私も最近は幼少の子供同伴の山が多いですので、お気持ちはよくわかります。茨城県内では私の好きな山として加波山がありますが、近いので、きっともう登られていることでしょうね。
近隣県では、埼玉県の堂平山、大平山、群馬県の西御荷鉾山、大桁山、榛名富士、神奈川県の箱根山駒ケ岳、山梨県の要害山、甘利山、雁ケ腹摺山、大蔵高丸などは私も実際に子連れで訪れたところですが、他にも子連れ訪問可能な山は探せば多くあるでしょう。私の住む長野県まで含めれば、志賀高原の山々はじめ上信国境の山々、美ヶ原、霧ケ峰など、それこそ枚挙にいとまがありません。
ちなみに本HPの「山行記録帳」の中に、そうした子連れ登山の記録を多く収録してありますので、よろしければ御参考にしてください。
以上、適当なお答えになりましたかどうか… これからも是非お子様と一緒に、楽しい山行をされてください。今後ともよろしくお願い致します。
  2006年8月3日 (木) 15時46分01秒
[名前] :   ヒマラヤ国際映画祭Tokyo2006事務局
[URL] :   http://www.himalaya-tokyo.net
[コメント] :   突然のお便りご容赦下さい。
(財)NHKインターナショナル 小山(オヤマ)と申します。
8月14日より、私共で主催する「ヒマラヤ国際映画祭TOKYO2006」のご紹介をさせてください。
当映画祭は’環境’を切り口に、ヒマラヤに関する、山の厳しさ、偉大さを強烈に伝えるドキュメンタリー作品16本を上映いたします。
1956年の日本隊によるマナスル世界初登頂の記録(「マナスルに立つ」)をはじめ山々を目指す皆様にぜひご覧頂きたい映像です。
開催は8月14日〜17日、19日〜22日、場所は東京渋谷区のNHKふれあいホールです。上映スケジュールについては、下記の公式サイトをご参照下さい。
http://www.himalaya-tokyo.net
お問い合わせ、前売りチケットのご購入などありましたら、下記へご連絡下さい。
ヒマラヤ国際映画祭2006Tokyo事務局
(財)NHKインターナショナル
TEL:03-3464-1823
FAX:03-3770-1829
oyama@nhkint.or.jp
長々失礼いたしました。
ぜひご鑑賞をご検討いただければ幸いです。
(財)NHKインターナショナル 国際事業部
小山 るな
 
 
  2006年8月4日 (金) 22時25分25秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   情報提供どうもありがとうございます。有名な「マナスルに立つ」など、私も是非一度は、大スクリーンの迫力で鑑賞してみたいと思っていたところです。
ただ問題は… 行けるかなぁ…
  2006年3月1日 (水) 11時43分24秒
[名前] :   平
[URL] :   http://www.joy.hi-ho.ne.jp/h-nebashi/
[コメント] :   始めまして、長野市在住の平と申します。
山歩きが好きで一年中山へ出かけています。
最近人知れないような低山・里山へもよく出かけていますが、まさかこんな山に関するネット情報はないだろうと思いながら検索しててみると、こちらのHPに掲載されているケースをしばしば体験して驚いています。

つい最近の殿城山や、一昨日の坂城町摺鉢山・三ツ頭山へ登ってきたあとネットを検索するとこちらに載っていました。

人の訪れないような低山・里山をコースを考えながら歩く楽しみがわかるようになり、これからもこんな歩き方も取り入れて行こうかと思っているところです。

どうも失礼しました。またお邪魔させていただきます。
 
 
  2006年3月4日 (土) 08時57分02秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   平様、書き込みどうもありがとうございます。
平様の「山岳巡礼」のHP、実は私もよく存じております。拝見する度、私などまだまだ勉強不足と反省させられる思いです。
しかし、平様が、まさか私と同じ長野市在住とは思いませんでした(長野県出身とは存じておりましたが)。かつまた、その平様に拙い私のHPにお書き込みいただき、二重の嬉しさを感じております。
このところの登山ブームは喜ばしい反面、有名な山の混雑ぶりには目に余るものがあり、もともと人ごみの嫌いな私は、仕事や子育て等の多忙とも相俟って、最近は比較的近隣の里山を巡ることが多くなっておりますが、ガイドにもほとんど紹介のないような山を地形図上に見出して登りに行く時のワクワクした気分(若干の不安を伴った)は、幼少時の野山遊びの気分にも通じるものがあり、最近はすっかりその魅力にはまってしまいました。
これからも、自分なりに知られざる良き山々を発掘していきたく存じております。また、良き山の情報などございましたら、是非御教示ください。今後とも、よろしくお願いします。
  2005年5月1日 (日) 09時05分26秒
[名前] :   SANKAYOU2
[URL] :   
[コメント] :   ご無沙汰してます。相変わらずの山行にはつくづく感心させられます。当方は私的・公的に落ち着けず、なかなか出かけられません。さて、田島・原先輩と私の友人で昨日(4/30)堂津岳に行ってきたと聞きました。雪の状態はバツグンで快適に登られたそうです。登山客も20数人とけっこうな数だったそうです。メジャーな山になりつつあるのでしょうか。当方今年の目標は戸隠裏山の植物にターゲットをしぼります。長野市の最高峰の高妻山です。またよろしく。
 
 
  2005年5月1日 (日) 22時11分28秒
[名前] :   
[URL] :   
[コメント] :   久々の書き込みありがとうございます。
いや実際、私的・公的に落ち着けないのは私も同様でして… そのへんの影響が最近の「山行記録帳」の内容にも表れているかと思いますが、それでもまあ、近所の里山でも、行かぬよりはマシかと思い、少なくとも「山」と名の付く所には極力出掛けるように心がけております…
しかし… 何、あの堂津岳に20数人いたですと!? 私が数年前に登ったのは、ゴールデンウィークのわずか後でしたが… あの静けさはいずこ?(驚) それでも、田島・原両大先輩のお元気なご様子を伺い、嬉しく存じます。情報提供ありがとうございました。(なお「私の友人」とはAさんでしょうか? お元気ですか?)
また、中島先輩には、今年は戸隠裏山がターゲットとのこと、それは是非是非、例の幻の「トガクシショウマ」の本場戸隠での野生の姿の画像に貴HPにて遭遇いたしたく… 今より大いにご期待申し上げます! 今後ともよろしくお願い申し上げます。
  2005年1月3日 (月) 09時55分32秒
[名前] :   SANKAYOU2
[URL] :   
[コメント] :   御立派なHPを拝見させていただきました。あの巨体での山登り、つくづく感心させられます。昨日お会いした時には、ますますお腹のへんがふくよかになり心配にもなります。しかし、それがパワーの源と自負されているようで、返す言葉もありません。これからも山記事とタイムリーな写真を楽しみにしております。頑張れ巨体!
 
 
  2005年1月4日 (火) 01時19分43秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   早速の書き込み、どうもありがとうございました。
いやはや… しかし、あの腹はパワーの源どころか、実は本人も邪魔で困ってるんですよ…(+_+) といって、切って捨てる訳にもいきませんしねぇ… 結局、これ以上太くなりたくないもので、せめてもの運動として、たとえ軽い山でも、定期的に継続して実践せざるを得ないという… 何やら一種の強迫観念に近いですものですねぇ、これは…(~p~)
ま、しかし、太ければ太いなりに登り方があるのが山のいいところですね。(^_^)
今後ともよろしくお願いします。
  2004年11月10日 (水) 18時54分50秒
[名前] :   ASAMA
[URL] :   
[コメント] :   浅間山のスライドショーいいですね。迫力があります。
欲を言えば、今度は、三脚使って撮ってほしいです。
 
 
  2004年11月10日 (水) 23時59分16秒
[名前] :   山崎浩希
[URL] :   
[コメント] :   実は、設置してみて、私もそう思いました。
浅間山にしろ、エアーズロックにしろ、画像が切り替わる度に、どうしてもふらふらとブレるのが気になりますが… そのうち三脚撮影に挑戦してみたく存じますので、当面はこれで御勘弁ください…
まぁ、考えようによっては、揺れているあたりが、いかにもこう「生きている地球」を表現しているみたいな…(?) 
いや、これは冗談。失礼しました(^_^)
  2004年7月12日 (月) 16時58分53秒
[名前] :   KIKI
[URL] :   
[コメント] :   はじめて、HP訪問させて頂きました。
信州好きの私には、日帰りで行けるなんて、なんともうらやましい次第です。(長野に居ても私は、とても
日帰りでは行けそうにないですが(-_-;))
家は、六甲山の麓なのですが、やはり3000m級の山がある信州は、魅力的です。
我が家も長年家族登山でしたが、今は、夫婦でテント担いでがんばっています。今年もお邪魔します。
HPこれからも楽しみしています。家族で楽しい山登りを…
 
 
  2004年7月12日 (月) 22時13分10秒
[名前] :   山崎 浩希
[URL] :   
[コメント] :   KIKI様、本ゲストブックに初の書き込みどうもありがとうございました。
六甲山の麓にお住まいとのこと、了解です。先日四国への旅の途中に立ち寄りましたが、良い山ですね。今度は最高点往復だけでなく、一定区画縦走してみたいものです。
日帰り登山の件。山にもいろいろありますので、登り2〜3時間程度の所なら、早発ちしさえすれば、結構遠くまで無理なく行けますよ。ただ、私の場合は、貴重な時間の有効活用のため、やむなく日帰りに走っている面が多分にありますので… 本当はゆっくり温泉にでも泊りながらの、ノンビリした山旅を楽しみたいものです… 昨年、岩手山に行った際は、網張温泉に2泊しましたが、そんな旅が一番いいですね。
なお、今年も信州に来られるとのこと、長野県人の一人として嬉しく存じます。お気をつけてお越し下さい。今後ともよろしくお願いします。
  2004年6月24日 (木) 01時57分43秒
[名前] :   山崎 浩希
[URL] :   yamazaki_hiroki2000@yahoo.co.jp
[コメント] :    管理人自ら、最初の書き込みをしてみることにしました。何しろ、まだHPに関しては素人なものですから… うまく書き込めるかどうか心配で…
 このところの私の山登りはどうかといえば、現在、子供が幼少のため、なかなか大きい山に行きにくく、家族同伴で比較的短時間の山行が主体になっていますが、森林(=山)の癒しと子供の教育を兼ね、細々と登り続けています。
 今年は、四国の剣山に登ったのが最遠で(注、さすがに遠すぎて、日帰りではありません)、後は太郎山、平尾富士、小浅間山、角間山、一夜山と、比較的近所の山を中心に家族と共に上り下りしてきました。
 今後とも、当面の間は、こんな感じの山登りが続くと思いますが… なにとぞ、よろしくお願い申し上げます。
  
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